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2021.04.16

提携事業

大阪府と事業連携協定を締結をしました。

~中小企業のDX推進を支援する「大阪府DX推進パートナーズ」に参画~

大阪府が立ち上げたプラットフォームにおいて、データやデジタル技術に関する「お困りごと」を抱える府内中小企業に対し、「大阪府DX推進パートナーズ」としてソリューションの提案を行っていきます。

大阪府報道提供資料『「大阪府DX推進パートナーズ」に、新たに71事業者が加わりました!』
https://lnkd.in/dAj3RmA

 

2021.01.22

メディア掲載

提携事業

【メディア掲載】NEWSCASTに弊社の新サービスのプレスリリースを掲載いたしました。

NEWSCASTに弊社の新サービスのプレスリリースを掲載いたしました。

弊社で提供しているサービスや実際に活用している事例等を交えながらテレワークを可能にするシステムを紹介しております。

ぜひご覧ください!

記事はこちら→https://newscast.jp/news/4198666

2020.07.15

提携事業

教育

RAPCommunityにパートナー企業になりました

この度、弊社はRPACommunityのパートナー企業として参加させていただくことになりました

RPACommunityとはRPA業界初の完全な「ユーザー主体」「オフライン主体」コミュニティで、RPAをベースに情報共有・学ぶ事が主な目的ですが、RPAツールだけに捕らわれる事なく、全てのITツール・IT技術を活用し、業務改善や働き方改革に繋がる事を意識した学びリアルな交流の場を全国各地に広げ活動しているコミュニティです。

勉強会をはじめ、LTなどで。働き方や業務改善、自動化やIT技術の共有をして個人の利益を第一に弊社も協力していきます!

2020.06.09

提携事業

Power Platform

神戸市とMicrosoftの取り組みについて

神戸市と日本マイクロソフト株式会社が包括連携協定を締結し、新型コロナウイルス感染症対策における業務の効率化に取り組みました。そのプロジェクトに弊社CTOの中村がボランティアで参画させていただきました。

今回のプロジェクトでは、市職員の方々が自ら Microsoft Power Platform を駆使し、業務効率を高めるアプリケーションを開発・提供しました。
そのサポートを弊社CTOの中村が担当させていただきました。

 

<プロジェクト概要>

  • ・職員が主体となり業務アプリケーションを開発
    職員が主体となり Microsoft Power Platform を開発。スピーディーな開発・提供が可能になりました。
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  • ・職員が緊急度の高い業務に注力できるように
    問い合わせが殺到した窓口業務については、チャットボット構築ツールの「Microsoft Power Virtual Agents」、自動音声通話は Power Automate、Twilioを採用。職員がより緊急度の高い業務に注力できるようになりました。
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  • ・データ集計の視覚化・効率化
    多くの時間を費やしていた集計業務を「Microsoft Power BI」を採用する事で、スピーディーにデータ分析・洞察が可能になりました。
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CTO 中村 亮太より
「今回このような試みにボランティアとして参加させて頂いたこと、非常に光栄に思っています。今回の事例は、弊社が思い描く Power Platform のあり方が如実に出た素晴らしい事例だとおもいます。このような新しい開発手法・体制が日本中に広がることで、社会全体のDXが推進できるのではないかと考えています。」

 

今回のモデルケースを通じて、 Microsoft Power Platform の活用が、自治体か民間企業かは問わず、業務効率化・働き方改革・データ活用・デジタル人材育成に大いに貢献出来る事が実感できるかと思います。
下記のニュースリリースをぜひご覧ください。

日本マイクロソフト ニュースリリース
「神戸市と日本マイクロソフトが包括連携協定を締結」

2020.03.16

提携事業

教育

Power Platform

【Power Appsカスタマイズ教育支援】株式会社LUMICA様

2020年2月27日に株式会社ルミカ様にて

「Power Apps」のカスタマイズ教育支援を行ってまいりました!

 

始めはアプリ作成は慣れも必要ですね・・・と率直な感想もありましたが
自身でアプリ作成が出来た時には、この時間でこれが出来るとは!と喜んで頂き
今の業務をアプリで作って行くには何からしたら良いかと具体的な発想もして頂けました。

 

また実際に作成したいアプリのアイディアをお持ちの方からは

具体的な利用例など質問を多数頂き一つ一つ丁寧に、ご回答させて頂きました。

弊社の中村も、どうすれば良いかの具体例を教育支援の範囲を少し超えたところまで回答し自身が開発を行う上で関数の確認をする方法なども紹介しておりました。

 

今回のカスタマイズ教育支援が出来たのは弊社の中村が登壇した2019年12月のイベント 「Power Apps for Beginner in Fukuoka」に参加出来なかったルミカ様の社員の方が 弊社を探して、お問い合わせを頂いたのが切っ掛けで実現いたしました。

 

弊社ではPower Platformの教育を基本から応用まで
カスタマイズして行えますので、お気軽にご相談ください。