Power Platform Power Platform

Power Platform

データを統合・活用し、ビジネスを加速する Power Platform の導入/教育/運用をワンストップで

こんな事で困っていませんか?​

  • 予算の縛りがある​
  • 時間と人材に制約がある​
  • 業務部門の高度な要求に応えられない​
  • 紙のプロセスを削減したい​
  • 複雑な業務プロセスを実施したい​
  • ITと業務部門の連携を上手くしたい
  • レガシーシステムの保守​
  • シャドーITのガバナンス強化​
  • 既存テクノロジーを活用したい​
  • セキュリティコンプライアンス​

データが統合されると、デジタル変革が進みます

Office365ならではのアプリケーション開発基盤「 Power Platform 」。 「 Power Apps 」&「 Power Automate 」 にて Microsoftのパートナーとなっている当社が、データの見える化やオペレーション数の削減といった使用者にやさしく使いやすい 業務アプリケーション開発をお客様と共に行います。​

業務改善に立ちはだかる壁を Power Platform × Sentreseauが解決

業務改善、今まではあきらめてばかりいませんでしたか? 業務改善には多額の費用と人員を導入する必要がありました。これからは、 Power Platform を活用することで、安易にかつ適切な業務改善を最速で実行することが可能になります。​導入・運用を当社がお手伝いいたします。 業務改善のイメージ図

アプリは作りたい人が作る​、欲しい機能は欲しい人が作るという考え方​

IT担当が開発するアプリは需要よりも5倍遅い​ 出典:https://www.gartner.com/newsroom/id/3076817 欲しい機能は欲しい人が作るという考え方イメージ図 職種や業務内容によって求める機能は様々。求める機能を自分で作れる環境を Power Platform で手に入れる事ができます。自分達で作るアプリの利用率は必然的に上がり、必要に応じてスピーディーに拡張されていくため、より便利なアプリへと成長します。

こんなアプリを自分達でノンコーデイングで作れます​

この来訪者受付システムは弊社のエンジニアがたった4時間で(パイロット版)で作成した 顔認証機能付き来訪者受付システムアプリです。 来訪受付システム画面 詳細:ASCII.jp: Power Platform による業務効率化のカギは「動線の工夫」と「部署同士の協力」 コーディング = 使用するプログラミング言語のルールにしたがってソースコードを書くこと。プログラミング言語の習得には学習コストがかかります。​

Power Platform 導入でこんな事が実現できます

  • Microsoft Office を使い慣れたユーザーであれば、​新しい業務アプリケーションの構築を容易に行うことができます。 ​
  • 自社のメンバーで業務アプリを作成。
  • 利用しているアプリ・サービスと連携し業務を自動化。​
  • 情報の分析が出来る 情報に基づいて素早く効率的に業務レポートを作成、業務分析が可能になります。 ​
  • 簡単にチャットボットを作成できる。 キーワードとその回答を設定しておくだけで、入力内容から関連性のある回答を導き返答してくれるチャット機能が作成出来ます。 ​

Microsoft Power Platform とは?

世界で唯一、データの収集から解析・予測まで、​一気通貫でノンコーディングで実現可能なプラットフォーム ​
  • シームレスに連携する統合データ基盤
  • ワークフローの自動化
  • ローコーディング アプリ開発
  • リアルタイム データ分析
  • 22万社以上もの企業が Power Apps 、Automate & Common Data Service を利用​
  • 月間利用者数​200万人以上

Power Platform アプリケーション概要

Power Apps
PowerApps
  • コーディングなしでアプリが作れる
  • マルチプラットフォームで動作する
  • アプリは組織内で管理
  • インストール不要
Power Automate
Power Automate
  • コーディングなしでビジネスロジックが作れる
  • 1つのトリガーと1つ以上のアクション
  • Microsoft 以外のサービスも接続可能
  • APIのないサービスやアプリにも接続可能
Power Virtual Agents
Power Virtual Agents
  • コーディングなしでBotが実現できる
  • 既存のWebサイトへの埋め込みが可能
  • Microsoft 以外のメッセージサービスに適用可能
  • Power Automate と連携したBotを作成する事も可能
Power BI
Power BI
  • コーディングなしでBIが実現できる
  • データの可視化
  • 分析用レポート
  • リアルタイムダッシュボード
  • 一時的にデータを保持
Office365
Dynamics365
キャンバスアプリ
キャンバスアプリ
キャンバスアプリではユーザー体験を軸に開発。200 以上のデータと接続し、ピクセル単位で指定できるパーツを組み合わせることにより、役割や業務内容に合わせたアプリが作成可能。
モデル駆動型アプリ
モデル駆動型アプリ
モデル駆動型アプリはデータモデル・リレーション・業務プロセスを基に自動的にレスポンシブ対応したアプリを提供基幹業務、内部統制が必要な業務に最適。

ローコードソリューションを試す5つの理由

経費の削減

社内で利用する前提なので外部からアプリ開発部隊を投入する必要はありません。ローコード開発基盤を利用する事で、費用の削減が見込めます。改修に関しても、社内で完結させることができます。

専門性の需要を埋める

ローコード開発基盤により、不足している専門性の高い人材を投入せずとも、既存のITチームや非開発者が素早くかつ簡単にアプリが作成できます。

短い開発期間

ローコード開発基盤を利用する事で、社内のチームで要件を確定させながら同時にアプリを作成することが可能な為、開発サイクルを劇的に短くできます。

最小限のトレーニング

ローコード開発基盤は従業員に対し「ノンコーディング」もしくは「ローコーディング」を提供し、クリック操作のみえ開発できるようになります。また、既存のシステムと連携させたり、通知開発も可能です。

システム連携の問題を削減

開発者は1回の開発ですべてのデバイスに対応させることができ、アプリはモバイル・タブレット、デスクトップで実行できます。単一のアプリで複数のデータベースへアクセスでき、情報を組み合わせた形で最適な状態でアプリをデザインできます。

足りないところは豊富な経験を持つエンジニアにお任せください​

Power Platform だけではどうしても足りない機能、簡単には連携できない様々なサービスがある。そんな時は、当社のエンジニアが連携できる部分を作ります。より高度なアプリを誰もが開発できるスキームを作ることができます。​
  • Azureとの連携
  • APIの接続
  • クラウドサービスとの連携
  • オンプレミスシステムとの連携

弊社は「 Power Apps 」&「 Power Automate 」について Microsoft のパートナーです。

Microsoft Partner 当社CTOの中村は、全国のセミナーや勉強会への登壇経験、コミュニティへの貢献が評価されMicrosoft MVP AwardのBusiness Applications部門( Power Apps / Power Automate )を受賞しました。 Ryota Nakamura (中村 亮太) MVPプロフィール詳細
CTO 中村 亮太
MVPバナー
MVP (Most Valuable Professional) Award プログラムは、Microsoft の製品やテクノロジーに関する豊富な知識と経験を持ち、オンラインまたはオフラインのコミュニティや、メディアなどを通して、その優れた能力を幅広いユーザーと共有している個人活動を評価する特別な賞です。現在では世界90か国以上、3000名を超える方々がMVPとして精力的に活動を続けています。(日本では2020年2月1日時点で195名) 当社では、中村をはじめ、優れたスキルや経験を持つエンジニアが在籍しております。エンジニアチームがお客様と連携を取りサポートさせていただきます。

「 Power Platform 」のトレーニング・教育サポートもおまかせください​

Power Platform セミナー風景
当社では、企業様や技術カンファレンスに登壇経験のあるエンジニアが非開発者向けの方々に対して有償にてトレーニングおよび技術サポートを行います。

お客様事例​

当社のお客様がどのように Power Platform を活用しているか、ぜひご覧ください。​
株式会社LUMICA様
サービスお内容: Power Apps カスタマイズ教育支援 詳細を見る

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